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クルマ話の続きで、やはりイタリアのフィアット配下のランチアというメーカーは没落貴族の成れの果てという香りがプンプンする。佇まいがさりげなく、高級感がある。一番難解なところだ。イタリアにできたというブルガリのホテルもそんな感じなのかな、行って見たい、今は無理だけれどもね。
May 15, 2008 | Permalink
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