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絶景までもうちょっと

早くしないと夕日が。了解、ボー助それ急げ急げ。
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水平線の彼方

旅に行きたい。イタリアに。
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毎日が紅茶

開店から一週間。郡山の紅茶専門店は千客万来だろうか。
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プリンスの紅茶

といってもホテルの紅茶ではない。英国皇太子が創設したオーガニック食品のブランド「ダッチーオリジナル」の有機紅茶。味はともかく、そもそも王室が食品のブランドを創るというのに驚かされる。皇太子は都市デザインにも一家言を持ち、町づくりにも深く係っているという。有り体に言えばトップダウンということで、下々の民に良い規範を示すという考えなのだろう。翻って同じく皇室をおく私達の国の場合はどうだろうかと思う。この度結婚された黒田さんは、聞けばクラッシックカメラやクラッシックカーが好きだという。そういえば先日の新聞の写真にクラッシックカメラを前に並べ、二人がいた。それらのカメラはマニアにとってかなり目を引くものがあったという。こんなところからエンスーなクルマ趣味が普通のライフスタイルとして定着してゆきそうな感じがする。波及効果は大きいと思う。なにせ元皇室の女性が奥さんなのだから。
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近所の温泉

取り壊しが始まった「大楠温泉」。けっこう常連さんのファンがいたが、惜しまれつつ閉鎖となった。私達は一回だけ入ったことがあるが、また行こうかなという気にはならなかった。人によっては「ひなびた風情がいい」というかもしれないが。おじさんもおばさんもいい人なのだけれど、浴場はやはりきれいなのがいいな。まもなく建物は姿を消す。さて跡地はどのようになるのだろうか、そのほうが興味あり。おーい誰かモダンなカフェでも作ってくださーい。ワンコウも一緒に楽しめるのを!
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低く垂れ込める雨雲

まだ海は荒れている。快晴の海もいいけれど、こんな、どんよりとした空と海の組み合わせも好きだ。ちょっとネクラかい、わたしは。ボー助君よ。
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西風の次は冬到来

低気圧の影響からか強い西風が吹き荒れている。サーファーがこの波を見逃すはずは無く、秋谷の海で楽しんでいた。小春日和の天気で「陽光は春」という暖かさ。インデアンサマー、まだまだサングラスとTシャツの出番は続く。芦名の夕暮れの景色をポストカードにしてみた。なんだか夏みたいな絵づくりになってしまった。ほんとうに冬は来るのか。ジングルベルのメロディーも季節外れっぽくてちょっとヘンだ。紫外線を浴びながらそんなことを思う。
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夕日はミレーの絵

自宅の二階からの夕日。一日の疲れを癒やしてくれると同時に静かな夜の始まりも予感させてくれる。ミレーの「晩鐘」や「落穂拾い」の絵のような安堵と感謝の日々が来るのはいつの日か。それにしても空中を遮る電線の無粋なこと。窓から見る景色がすっきりした視界になるのはいつの日か。
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黄金の日々

遅れに遅れた今年の紅葉。やっとイチョウの葉も黄金色に染まってきた。この地点から見る大楠山と一体になった景色はお気に入りのひとつ。なぜだか旅行者気分になり、今宵の宿はどこかいな、という気持ちにさせてくれる不思議な場所だ。
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オープン日和

小春日和が続く今日この頃、道行くクルマに屋根を開けているのが多い。トンネルを抜けると眼前に青い海原が広がるという景色を見たら、この季節こそオープンだよね。中年のドライバーが多いのもこれ又良し。爽快!ささ急ぎましょうかフリマへ。湘南国際村にて。
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ボーイズライフ

エリッククラプトンのジャパンツアーのTシャツを手に入れた。少年時代の写真がプリントされている。どんなライフスタイルで過ごしたのだろうかとても興味がある。永久保存版かもしれないと言ったら、来年も着るのと言われた。ガクッ。
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ビーチコーミング

海岸にガラスの破片が落ちている。波と砂で角が丸められてまるでキャンディのようだ。いずれランプシェードを作るからと、うちのトモちゃんは言っている。きょうもまた海岸で拾い集めたらしいが場所は秘密だ。このような遊び方を「ビーチコーミング」というのを知ったのは書店でみつけた本からだった。あの本今度買ってみよう、秋谷近辺の話も載っているので。
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葉山のモダンデザイン

海岸から葉山美術館のウラの散策路へ。小径を通り抜け東屋を過ぎ見上げるとガラス張りのレストラン。カッコイいな。今度ランチに行こう。ボー助は留守番だね。ごめんよ。
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汚いのがお好き

本日のボー助の散歩コースは、本犬の意向もあり葉山公園の海岸にやってきた。いつものドッグランの場所にやってきたら、ボーダーコリーが沢山。その中に秋谷の海岸で見かけた「ひかるちゃん」もいてボー助大満足。御用邸の裏の海岸ということもあり、ゴミひとつ落ちていない砂浜はボー助殿にはお気に召さないようでありました。やっぱり流木や昆布が漂着して散乱しているのがいいよね。同感。
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効果的なディスプレイ

お店のセンスはオーナー次第。いつ行ってもちょっとした小物の使い方がいい。磨いてますね!
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紅茶で一息

横浜に出かけたついでに、東急線の沿線の白楽にある紅茶葉専門店に寄った。数ヶ月ぶりだが、固定客も少しづつ増え、白楽周辺の紅茶好きに受け入れられつつあるという。店づくりのお手伝いをさせていただいた者として、その地でなくてはならない存在になってきたのは本当にうれしい。
http://www.tea-hakuraku.com
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横浜MM21の摩天楼への憧憬

横浜MM21街区、かつての散歩コース。ペンペン草が生い茂り荒涼とした風景は、高層マンションが林立する人間が住み暮らす街になった。又、都市に暮らすのもいいなぁ、ってちょっと本音がでた。
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武士は食わねど、か。

我が輩はご飯が怖いんです。ご飯を差し出されると、何故だか逃げ回ります。どうしてかって。さあなあ。食べたい時を外されて出されると、気分こわすのですよ。わかるかなーわかんないだろうなー。ところで楊枝ある。ないの、あっそー。
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庭師と南フランス

湘南国際村の近くの子安の里にリフォームのお店が開店した。南フランスのプロバンス風をねらっているのだそうだ。元々は造園屋さん。正調庭師スタイルのあのおじさんは今どうしているのだろ。脚絆に地下足袋がきまっていたなあ。
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ジグソーパズルの芦名

穏やかな夕暮れ。愛する人と犬がいる暮らし。カメラ付き携帯にはいろいろな機能がついているものだ。その中のおもしろそうなジグソー模様で遊んでみた。
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ある日渚で

凪ぎの夕方の浜。ふと加山雄三の歌を思いだした。そこに突然5時の時報が『うさぎ追いしかの山あー』っと。この付近ではお馴染みのアレ、当初は面食らったが今では暮らしのリズムになっているのだから馴染んできたのか鈍化したのか。
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ヘレンド・ポーセリン

ハンガリーの陶磁器メーカー『ヘレンド』の名を冠した紅茶。
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ムクムクであります

冬毛が密集してきて、なにやらセントバーナードの様相を呈してきたボー助殿。
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たまには芦名

久しぶりにボーの散歩コースの舵を芦名港に向けた。モーターボートとパームツリー。
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ドイツのアンティーク

瞬く間に開店一日前になった。ティールームのキャビネットの上に飾ってもらおうと、アンティークのカップとプレートを見つけた。
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お気に入り

秋谷の山経由でボー助と帰る途中のお気に入りの場所。大楠山と海が同時に堪能できる。
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ボッーとする瞬間

きれいな夕日。海岸にいる人達もボッーとして夕日に見入っている。なんと平和な日の入りだろう。ca2701760001.jpg

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ブランディング

完成間近かのティールーム。アンティークがインテリアになじんできた。郡山の仕事も今日が最終日、ディテールをチェックして心置きなく引き渡したい。その名は「ティールーム・メリー」郡山の皆さんどうぞよろしく!
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東北の晩秋

郡山のホテルのロビーから見たモダンな彫刻に見える温泉の滝。イギリスのカントリーの風景には見えないかな。ca2701610001.jpg

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ギャラリー蔵

ボー助と時々通る道すがら、いつも気なる蔵がある。朽ち果てて、崩れ行くものにひたすら美を感じる自分としては、なかなかいい枯れ方をしていると思う。誰かギャラリーにしてみないかな。

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ロイヤルコペンハーゲン

今日のフリマでの収穫。ロイヤルコペンハーゲンのゴールデンサマーの25cmのディナープレート。フルーツ絵柄がいい味をだしている。フィリピン産の高地栽培のバナナと信州りんごを合わせてみた。しっくりとなじんだところで、バナナを食べる。ごちそうさん。ca2701530001.jpg

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気候と相性

購入した時には人の背の高さ程のミモザだったが、現在は2階のウッドデッキの手摺に届く高さになってしまった。この地の温暖な気候が気に入ってくれたのか、加速度を増して幹は太く枝は広がりとすごい勢いだ。人間も春・夏・秋の3季の芦名の気候にすっかり順応し内陸の寒さは身にこたえる。そんなわけでもないけれど、久ぶりに風邪をひいて長引かせてしまったのは不養生だからか。よって×。
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夜のとばり

明日は雨だろうか、寒くはない。夜はいろいろなものを覆い隠してくれる。影絵のような秋谷の風景。誰か浜辺で焚き火をしている。ボー助はもうすでに尻尾が下がっている。ヤバいなこりゃ!来たばかりなのにもう帰りの方向に向いている。夏の花火の悪しき思い出が頭をよぎったのかい、ボー助よ。わかった進路変更、山ルートで帰還するとしよう。
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空気感

初冬の秋谷海岸。この冷んやりとした空気感を表現出来ないか。なんてカールツァイス・レンズの広告コピーみたいだけれど、カメラ付携帯ではちょっと無理か。それ以前にウデにもよるかな、やっぱり。
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紅茶と和菓子

疲れた時には甘いものが欲しいと思っていたら、舟和の芋羊羹を買ってきてくれました。お茶はインドネシアのティーバッグでミルクティー。芋羊羹とぴったり合う。和菓子と紅茶のいい関係。ありがとう。
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鎌倉のエスプレッソ

鎌倉へ仕事で使うファブリックを探しに行ったついでに、前から寄りたかったカフェに。なんと本日は午後は休業でした。またいずれ。
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鞆の浦の大好物

広島みやげ、その3。福山の阿藻珍味の鯛竹輪。福山から瀬戸内海に向かった方に、鞆の浦という歴史的な町並みが今も奇跡的に残されている地域がある。そこに阿藻珍味の工場があり、歩いていると時が止まったたような感覚で江戸時代にタイムスリップする。最近は町並み保存のサミットが行われたりして、全国的に注目を集めるようになった。ご多分に漏れずここも過疎化の波にのまれ空き店舗や空き家が目につく。そこで最近はやりの学生にアイデアを出させ、それを実現化しよういう動きがあるようだ。でもどうなんだろう、地元の問題を、遠く離れた東京の学生を使ってするやり方は。依然として東京の考え方を持ち込む古いスタイルなのではないか。福山にもプロの都市プランナーは居るはずだ。学生だから安く済むとでも考えているのですかな。空き店舗をなんとか再利用しようという行政の後ろ盾もあり、全国津々浦々でこのような試みが行われている。いつも感じるのは、行政が出来ない都市デザインを、色々な職種のプロをまとめて、プロデュースできる人が表れないのかなあと思う。子供っぽいアイデアが多い今日の再生デザインを見るにつけ考えさせられる。その意味で長野県の小布施にはちょっと行ってみたい。閑話休題。
あれあれ阿藻珍味の鯛竹輪!の話。味は保証。竹を持ってガブリとたべるこの旨さ。ありがとう悦ちゃん。またよろしく!
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冬の始まりは夏の終わり

今日は立冬だけれど、ほとんど残暑の陽気。小春日和の一日。日の入り直前でボー助と海岸に到着。しばし佇む。おっと雨が降ってきた。ボー助よ、いつものヤツ早めにたのむよ。
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フレンチな雰囲気

広島みやげ、その2。ハンドメイドケーキ。早速、アンティークショップで買ったカップでミルクティーをいれて、ケーキをいただきました。Apple&Cinnamonを一番先に。シナモン好きとしては、うれしいおいしさ。包装の仕方がこれまたセンスいいなあ。ラップして細い紐で結び紙片に名前が書いてある。MapleのMの書体が気に入りました。ケーキを入れてあった紙袋もフレンチ雑貨な感じ。ありがとうマダム アキ。またよろしく!
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オリジナルの味

広島みやげの、にしき堂のもみじ饅頭。時代の変化の波は、もみじ饅頭の世界にも押し寄せてきたようだ。あんが、りんごジャムやチョコレートなど。うーん。オリジナルのもみじ饅頭が一番美味しいと感じたけどね。関東で言うと人形焼きだね。お願いだから、牡蠣味のあんなどは考えないで下さいな。
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海と山に挟まれて

色づき始めた大楠山。もう少ししたら色の変化がもっときれいになるけれど、瞬間芸の世界かな。
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柑橘系は焼酎に勝った

長引いた風邪も収束に向いつつある。焼酎はうがいの度にしようと洗面所に置いて使ってみたけれど、いまひとつききめの程は確認できなかった。人によるのかな。みかんを食べたらのどが気持ちよく、すうっーとした。たまたま風邪が治りかけていただけか。焼酎に罪はない。
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渡り鳥

前田川にいる「かるがも」達。夕方になると、その数およそ30羽が全員集合です。最近の海外ニュースでも話題の鳥達。川沿いをボー助と歩いて、水鳥達が目に入ってくるといいもんです。その川の先100メートルは海に繋がっていて、時々浜辺近くで、波に漂いながらプカプカと浮かんでいる。これからも共存してゆこうな「かるがも」よ。
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カブリオレな日

世の中に対して開かれている私達の気持ちを代弁してくれる、モノとしてのオープンなクルマ。
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テディベア

朝の海岸。ボー助をローアングルから撮ってみた。白クマか動くぬいぐるみか。どっちなんだい君は。ただの犬です。そうですか。
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ここは漁師の仕事場

秋谷港の漁船が大挙して網を投げている。相模湾はさかなの宝庫だと聞いた。きょうは何が水揚げされるのだろうか、秋谷の浜は遊び場ではなく漁場なのだね。
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晩秋の海岸

夕方の秋谷海岸。空気が澄んでいて、ひんやりとした夕暮れ。ボーにとってはちょうどいいか。
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フィアット・プント

我が家の足です。芦名、秋谷、葉山、逗子、鎌倉と軽快に飛び回っています。晩秋から初冬にかけては、オープンにして海岸線沿いを走ろうかな。見上げれば星空という夜のドライブもいい。行き先は鎌倉のロンディーノか。この辺はホントに屋根開きクルマが多く生息している所だ。ニュービートル、ゴルフ、ユーノス、メルセデスCLK、SLK、SL、ボクスター、Z3、Z4、プジョーC/C、などなど。この前はアルファロメオ2600スパイダーなんていうのにも遭遇した。そういえば車種は違うが南葉山ハイツで見かけた日野コンテッサ1300クーペは元気だろうか。少年時代からの憧れのクルマだ。いつかは手に入れて乗ってみたいと思うのだけれど、さて!
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